働き続けるホームページとは、 どういうものか

制作会社との違いは、 納品したあとにあります。

やることは3つです

どれか一つでは足りません。 3つがつながって、はじめて相談が届くようになります。

01

相談までの道筋をつくる

誰に向けた事務所なのかを言葉にして、料金や進め方を先に見せます。訪問者が迷う場所を一つずつ潰していきます。

02

2つのAIを載せる

夜中の質問に答えるAIと、先生ご自身が相談に使うAI。前者は取りこぼしを減らし、後者は経営の判断を助けます。

03

毎月、一緒に改善する

公開してからが本番です。数字を見て、直すところを決めて、また見る。これを毎月続けます。

サービスの中核

先生ご自身が使うAIの話

ホームページの機能というより、 契約に付いてくる相談相手だと考えてください。

管理画面から話しかけると、事務所の状況と業界の事情を 分かった上で答えます。

「今月、問い合わせが減った。原因は何か」

「顧問料の値上げを、どう切り出すか」

「同業が増えてきた。うちの強みをどう出すか」

「この分野に力を入れるべきか、やめるべきか」

「ホームページに何を書き足せばいいか」

顧問税理士に経営の話はしづらい。
コンサルを入れるほどではない。
社員には相談できない。

そういう時に使ってもらうものです。 相談できる回数はプランによって変わります。

なぜ、業界のことが分かるのか

LeadLoopは業種ごとに、商慣習・経営課題・規制環境をまとめた 独自の資料を持っています。

顧問料の相場、繁忙期の波、どこから顧客が来るのか、 広告や表示で何が禁じられているのか。 業種によって、まったく違います。

AIはこれを読んだ上で答えます。 だから「一般論」になりません。

サイトに来た人に応対するAI

相談したい人は、日中に電話できるとは限りません。 夜中や休日に調べて、そのまま忘れてしまいます。

サイトに常駐するAIが、取扱業務・料金の考え方・進め方といった よくある質問に答えて、問い合わせまで案内します。

「電話するほどではないが、少し聞きたい」という人を 取りこぼさないための仕組みです。

無料診断という入口

いきなり問い合わせるのは、相談する側にも勇気が要ります。 だから、その手前に軽い入口を置きます。

5つの質問に答えると、いまのサイトがどのタイプかが分かります。 結果はメールでも届きます。

このサイトにも同じものが入っています。 先生の事務所サイトにも、同じ入口を用意します。

公開してからが本番です

作ったあと誰も触っていないサイトは、不安を与えます。 そうならないように、毎月こちらで手を入れます。

サーバーとセキュリティの管理

止まらないように、壊されないように見張ります。技術的なことはこちらで引き受けます。

文章や料金表の修正

「この一文を直したい」に対応します。ご自身で直せる部分もありますが、面倒なら投げてください。

数字の報告

何人来て、どこで離れて、何件相談につながったか。毎月まとめてお渡しします(グロース以上)。

改善の提案

数字を見て、次に直すところを決めます。思いつきではなく、根拠のある提案をします(フル)。

お引き受けしないこと

できないことは先に書いておきます。あとで揉めるほうがお互い損なので。

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    広告の運用

    Google広告やSNS広告の代行はしません。広告に頼らない形を作るのがこのサービスです。

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    サーバーとドメインの契約代行

    ご自身で契約していただきます。どこがよいかの相談と、初期設定は引き受けます。

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    写真や動画の撮影

    撮影は行いません。必要な場合はカメラマンをご紹介します。

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    顧客管理システムの導入

    大がかりな社内システムの導入は対象外です。

まず、いまのサイトを見てみませんか

5つの質問に答えるだけ。所要5分、費用はかかりません。

診断だけでも構いません。 そのあと営業の連絡をすることはありません。

LeadLoop AIアシスタント